導入事例

日本発で使いやすいUIに惹かれ、サインタイムを導入

Finesse Ventures

ご協力

ジェフ・シム様

創業当初から、ペーパーレスを推奨してきたFinesseVentures様がサインタイムに乗り換えたきっかけや、サインタイムの使用感をお伺いしました。

業種
金融・ベンチャーキャピタル
企業規模
課題
書類を一元管理したい、業務効率化

・書類のPDFでの保存が、煩雑になっていた
・日本発の電子契約サービスを応援したいと思ったため、従来使用していた他社サービスから乗り換えを決意

・書類の管理がサインタイムで一元化できるように
・使いやすいUIで、より簡単に署名依頼を送ることができるようになった
・日本製の質の高いサービスレベルで開発、サービス提供をしているので安心して利用できる

Finesse Venturess様 企業紹介

FinesseVenturesは3年前に創業した会社で、日本のIT企業を中心に投資を行なっています。「日本のスタートアップ企業の技術で世界を驚かせたい」というモットーのもと、プレシードステージから投資を行なっています。

ベンチャーキャピタルは、投資だけを行う印象が強いかと思いますが、弊社は投資だけでなく、エンジニアリングやテクロジー、ビジネスの専門家がハンズオンで支援を実施しています。ミーティングなども定期的に設け、投資先の企業とともに成長することを目指しています。

日本発の電子契約サービスを応援したいとサインタイムに乗り換え

創業当初から弊社はペーパーレスを推奨しており、最初はGoogleドライブに書類をPDFとして保存していました。2年ほど前から電子契約サービスを導入していましたが、繋がりのあるベンチャーキャピタルの投資先にサインタイム社があり、日本発の電子契約サービスを提供しているのに面白さを感じ、応援したいという気持ちからサインタイムに乗り換えることに決めました。

迷うことなく、スムーズに導入できるサービス

以前使用していた他社の電子契約サービスに比べて、UIがとてもよく、すぐに操作できました。Webサイトもアプリ内も複雑ではなく、スッキリとしたデザインなので、導入に際しても特にトラブルはありませんでした。サインタイムのスッキリとしたUIは、電子契約サービスを使ったことがない企業でも簡単に導入・操作できると思います。

とにかくわかりやすいUIで操作も簡単

マニュアルを見ることなく、署名欄や日付欄をドラッグ&ドロップだけで配置できるので、操作がわかりやすいです。サインタイムで書類を送信しても、署名者から署名の仕方などの問い合わせをいただいていないので、契約相手にとっても使いやすいものだと感じています。
社内ではよく使う書類を一度登録すると、宛先の入力のみで簡単に書類を送信できる「テンプレート機能」が、とても便利で気に入っているという声もありました。書類を送ったり、契約締結する時間も減らせるので嬉しいです。

他社に電子契約でオススメするなら、サインタイム

書類の締結において、紙ベースだと時間がかかったり、契約書を準備するにも時間がかかったりします。デジタル化することによって、それらの時間を削減することができます。サインタイムは使いやすさだけでなく、ムダな時間の削減を実現してくれるサービスなので、社外の方にもオススメしています。
日本はハンコの文化がまだ続いているので、電子契約の導入に踏み切る企業はまだ少ないかもしれませんが、他の企業でもサインタイムの導入が増えれば嬉しいなと思います。

コストパフォーマンスの高いサインタイム

機能面でも他社のサービスと変わらない機能充実度で提供しているのに価格が安く、コストパフォーマンスが高いです。日本の質の高いサービスレベルで開発、サービス提供をしているので安心して利用できると思います。
サインタイム株式会社は創業して間もないですが、かなりのスピードで成長している企業です。日本でも、海外でも、サインタイムを使う人が増えていくのを願っています。

会社名 Finesse Ventures
業種 金融・ベンチャーキャピタル
会社概要 VCおよびPEファンドとして、プレシード期から企業への投資と新規事業開発支援を実施。
出資先は日本のスタートアップ企業を中心とし、様々な業種への投資実績を保有。
シード期から出資し、エンジニアリングやテクロジー、ビジネスの専門家がハンズオンで支援を実施するインキュベーションファンド。
従業員数
契約書
利用枚数
20~30枚
URL https://finesse-ventures.com/

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