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サインタイム 2026年1月ニュースレター:2025年のアップデート総まとめ|日々の業務に生かせる機能をご紹介!

いつもサインタイムをご利用いただき、誠にありがとうございます。
本年もサインタイムをよろしくお願いいたします。

今回のニュースレターでは、あらためて2025年のサインタイムを振り返ります。

2025年のテーマはシンプルでした。
「契約業務にまつわる“手間”を減らし、チーム全体にセキュリティを無理なく行き渡らせること」。
このテーマのもと、日々の業務で実感いただける改善を積み重ねてきました。

本ニュースレターでは、サインタイムが2025年に実施した主なアップデートを、日々の業務に生かせる視点でご紹介していますので、ぜひご覧ください!

2025年 サインタイムはここまで進化しました!

1. 【AI・自動化】業務の手間を削減

  • AI自動データ取得
     契約書から、取引先名・取引期間・金額をAIが自動で抽出します。
     入力作業がよりスムーズになり、表記ゆれや入力漏れの防止に。
     本機能は有料プランをご利用のユーザー様にご活用いただけますので、ぜひお試しください!
         ※ご利用いただくには、グループオーナーの設定画面より「AIによる取引情報の自動取得」をオンにしてください。

  • アクションセンター
     確認・承認・署名など、今対応が必要な作業を一覧で表示。
     複数の書類を同時に扱う場合でも、対応漏れを防ぎます。

2. 【送信・管理】「かゆい所に手が届く」新機能

サインタイムは「速く、迷わず契約を完了できること」を大切にしています。
2025年は、日々の運用で感じやすい“ちょっとした不便”を解消する改善を行いました。

  • テンプレートファイル差替え ★テンプレートを活用している方必見!
     フィールド設定やテンプレート設定をそのままに、元ファイルだけを差し替え可能に。

  • スマート承認管理
     「自分が関連した書類」タブから自分が承認すべき書類を確認できます。

  • 署名者自動表示
     フィールド設置時に、直前に選択した署名者を自動で表示。
     フィールドの多い書類を送付する際に作業を効率化します。

  • デザイン性向上
     入力フィールドの文字色を指定可能に。
     レビュー時の視認性向上や、国・文化ごとの運用にも対応します。

3. 【ガバナンス】社内のセキュリティと統制を強化

  • 長期署名オンのデフォルト設定
     長期署名をグループ単位でデフォルト設定できるようになりました。
     会社の方針に沿った署名運用を、漏れることなく社内統一できます。

  • アクセスコードの自動化
     アクセスコードの自動生成・自動送信に対応。
     グループ単位でアクセスコードのデフォルトオン設定が可能に。
     セキュリティと運用負荷のバランスを取りやすくなりました。

  • IPアドレス制限
     指定した場所からのみログインを許可し、セキュリティを強化。

  • テンプレートの承認フロー固定
     承認フローの変更を制限し、設定ミスを防止します。

4. 【サポート】

  • ヘルプセンター連携
     アプリ内から直接ヘルプセンターへアクセス可能になりました。

※本ニュースレターでご紹介している機能の一部は、ご契約のプランによってはご利用いただけない場合があります。
各機能のご利用可否については、ヘルプセンターをご確認いただくか、support@signtime.comまでお問い合わせください。

デジタル化への一歩をサポートします

本メールでご紹介した内容について、「自社でどのように活用できそうか詳しく話を聞きたい」「実際の画面を見ながら相談してみたい」という方は、ぜひお気軽にご連絡ください。

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現場の「ムダ・ムリ・ムラ」をなくし、皆さまのビジネスに 新たな価値 を届けるために、2026年もサインタイムは進化し続けます。

本年もどうぞよろしくお願いいたします。サインタイム株式会社
共同創業者兼CEO ジム・ワイザー

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