お知らせ

プレスリリース

電子契約・文書管理を活用した新たなOEM収益モデル|サインタイム パートナープログラム拡充

~自社開発不要で導入可能。電子契約と文書管理を組み合わせたパートナーモデル~

電子契約サービス「サインタイム」を提供するサインタイム株式会社(東京都港区、代表取締役:ジム・ワイザー)は、電子契約・電子署名および文書管理を活用した新たな収益創出と顧客価値向上を支援する「サインタイム パートナープログラム」を開始しました。
本プログラムでは、取次・再販・OEM(ホワイトラベル/API連携)など複数のパートナーモデルを用意。企業の事業形態や成長戦略に応じて、柔軟に協業できる仕組みを提供します。

電子契約は普及フェーズへ。次の課題は「契約DXの全社最適」

国内企業における電子契約・電子署名の導入は進み、すでに多くの企業で活用が進んでいます。
一方で、紙契約との併用や部門ごとに分断された運用が残り、契約業務全体を横断的に最適化できていないケースも少なくありません。
サインタイムは、電子契約基盤をパートナーと共有することで、契約締結から文書管理までを含めた、現実的で段階的な契約DXを顧客企業に提供します。

サインタイムがパートナーに選ばれる理由

サインタイムは、日本企業の業務フローや法制度を前提に設計された電子契約・電子署名プラットフォームです。

・電子帳簿保存法・内部統制に対応した設計
・OEM・API連携を前提とした高い拡張性
・法務省登録事業者としての法的信頼性

電子契約の開発・運用・法対応はサインタイムが担うため、パートナー企業は提案・販売・自社サービスの付加価値向上に集中できます。


選べるサインタイムのパートナーモデル

1. 取次パートナー(紹介型)

電子契約の導入を検討している企業を紹介するだけで始められるモデルです。
営業・契約・請求・サポートはサインタイムが対応します。

◇こんな企業におすすめ:
 営業工数をかけずに、新たな収益源を確保したい代理店・IT企業・商社。

2. 再販パートナー(リセール型)

サインタイムの電子契約サービスを自社商材として販売できるモデルです。
継続的な収益モデルの構築が可能です。

◇こんな企業におすすめ:
 電子契約を軸に、業務DX提案を強化したいITベンダー・SIer。

3-1. OEMパートナー(ホワイトラベル型)

自社ブランドで電子契約・電子署名サービスを提供できるOEMモデルです。

◇こんな企業におすすめ:
 SaaS事業者やDX部門など、自社ブランドで電子契約サービスを展開したい企業。

3-2. OEMパートナー(API連携型)

自社SaaSや業務システムに電子契約機能を組み込めるモデルです。

◇こんな企業におすすめ:
 電子契約機能を短期間で実装したい開発チーム。

パートナープログラム詳細はこちら

パートナー募集について

サインタイムでは、代理店、IT企業、SaaS事業者など、電子契約・文書管理を通じて顧客価値を高めたい企業とのパートナーシップを募集しています。
まずはお気軽にご相談ください。

オンライン相談の予約

パートナープログラムについて よくある質問(FAQ)

Q1. サインタイムのパートナープログラムとは何ですか?

サインタイムのパートナープログラムは、電子契約・電子署名を活用し、企業の新たな収益創出や顧客価値向上を支援するパートナー制度です。
取次・再販・OEM(ホワイトラベル/API連携)など、複数の協業モデルを用意しています。


Q2. 電子契約だけでなく、文書管理も扱えますか?

はい。サインタイムでは、電子契約・電子署名に加え、契約書や関連文書の保管・管理・検索までを一元的に管理できます。
電子契約と文書管理を組み合わせた提案が可能です。


Q3. どのような企業がパートナープログラムに適していますか?

代理店、IT企業、SaaS事業者など、法人顧客に対してサービスや業務支援を提供している企業が対象です。
事業形態や成長戦略に応じて、適したパートナーモデルを選択できます。


Q4. 取次・再販・OEMの違いは何ですか?

取次は顧客紹介のみを行うモデル、再販は自社商材として販売するモデル、OEMは自社ブランドや自社システムに組み込むモデルです。
企業の体制やビジネス方針に応じて選択できます。


Q5. パートナープログラムの詳細はどこで確認できますか?

パートナープログラムの詳細は、サインタイムのWebサイトでご案内しています。
オンライン相談も受け付けていますので、お気軽にご相談ください。

実際の連携事例はこちら

電子契約サービスを自社ブランドで展開。サインタイムを基盤にしたOEMパートナーによる事業化
二人三脚で進められる信頼感が決め手に。サインタイムとの業務提携の実態とは?

サインタイムの30分相談窓口

電子帳簿保存法やペーパーレス化についてなど、まずは気軽にご相談ください。

今すぐ予約
connect

資料請求