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電子契約サービス「サインタイム」とは?3つのおすすめポイントを紹介

電子契約サービス「サインタイム」とは?3つのおすすめポイントを紹介

電子契約サービス「サインタイム」をはじめて目にした方に、サインタイムのサービスとおすすめポイントを3つをご紹介します。

電子契約サービスサインタイムとは?

サインタイムは、2021年3月にリリースしたクラウド型の電子契約サービスです。お客様にとっての使いやすさを第一にサービスを開発、提供しています。

サービスリリースのきっかけとなったのは、コロナ禍。「ハンコの押印」や「書類の管理」ために出社している人たちの不便を解消したいという思いからサービスを開始しました。

サインタイムは、シリコンバレー出身のエンジニアで構成された技術チームと、経験豊かな日本の企画チームによって開発・運営しています。サービスの提供を開始してから、テンプレート機能やAPIの提供、SMSオプションなど、次々と新機能を発表している急成長中のサービスです。

サインタイムのイメージキャラクターは「だるま」

日本には、契約が決まったときに押印する文化があり、願いが叶ったとき「だるま」に目を書き入れるという類似の文化があります。どんなビジネスも「安心して契約が結べますように」という思いを込めて、イメージキャラクターにだるまを採用しました。

大きなビジネスも小さなビジネスも、サインタイムでお客様の「願い」が叶うお手伝いをしたいと考えております。

サインタイムのファイルをPDFに自動変換する画面。だるまさんが動きます!

おすすめポイント① 初めてでも簡単に使える操作画面

1つ目のおすすめポイントは、誰でも簡単に使える操作画面(UI)です。
当社に初めて電子契約サービスを使う社員がいましたが、マニュアルなしで簡単に操作することができました。書類のステータスも一覧表示されるため、どの書類がどのような状況か一目で分かるようになっています。

サインタイムの署名ステータス

実際にサインタイムを利用いただいているお客様からもとても使いやすく、トラブルなく運用を開始できたという喜びの声をいただいています! 「事例紹介」でも使いやすさについてコメントをいただいていますので、ぜひご覧ください。

おすすめポイント② 無料送信件数のついたお得なプラン設定

2つ目のおすすめポイントは、なんといっても「無料送信件数がついたプラン設定」です!

一般的に電子契約サービスでは、月額の固定費とは別に書類を送信するごとに書類送信費が発生する料金設定が多数です。1件あたり100~200円ほどかかるため、合計費用が予想より高くなったなんていうことも

サインタイムは、電子契約書類が使える「電子契約プラン」と「プライムプラン」は無料送信件数が設けられているため、その範囲内であれば追加で料金が発生することはありません! 月々の料金も他社の固定費用より低く設定されています

※2023年12月04日のプラン料金の改正を行なったため、以下の料金表を最新のものへの差し替えを実施しております

サインタイムのおトクな料金プラン

フリーランスの方や小規模の企業でも導入しやすい電子契約プランは、月額8,600円から利用できます。これまで料金が高くて電子契約サービスの導入を諦めていた方でも、気軽に使い始めることができます

※2023年12月04日のプラン料金の改正により、「スキャナ保存プラン」での電子契約の送信はできなくなりました。電子契約/スキャナ保存ストレージのどちらも必要な場合は「プライムプラン」をご検討ください。

おすすめポイント③ ブロックチェーン連携機能など最新の技術を採用

最後のおすすめポイントは、ブロックチェーン連携機能に代表される最新の技術を採用していることです。ブロックチェーンとは、情報をセキュアかつ半永久的に保管する方法として注目されている技術です。

電子契約サービスとあわせることによって、改ざんに対する証明が強化され、これまで以上に信頼性の高い契約締結を実現することができます。機密情報を扱う契約を結ぶ場合やセキュリティを懸念して電子契約サービスの導入を断念していた企業にも安心して導入いただけます。改ざん耐性を強化した電子契約サービスを使いたい場合にもおすすめです。

電子署名においてブロックチェーンを使うメリットについては、こちらの記事も併せてチェックしてみてください。【現役エンジニアが解説】電子署名でブロックチェーンを使うメリットは?

サインタイムは常に新しい技術を取り入れることにより、様々なサービスとの連携を実現し、最新の電子契約サービスをご利用いただけるよう日々進化を続けています。
まずはお気軽にご相談ください。

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